短歌と日記

一日一短歌

カッチカチな脚

朝、ザブングルの加藤さんが歩いていた。ギャグの力は大きいなあと思う。やったもの勝ちで、受けたもの勝ちだ。駅前を歩く勝者に誰も気づかなかった。

 

右よりも僅かに細い脚に触れそれに気づいた人は三人