短歌と日記

一日一短歌

春の景色

久々の大阪。久々だと街の風景が微妙に変わってる。その街にいる人たちも昔とは違っているはず。住みたいと思った街がない、住みたい街に住んでいる人は幸せだと思う。東京は家賃が高くて住みたい街と言うより住める街になる。この春も何も変われなかった。

 

春なのに出会いも別れもなかったら春はやさしく笑うでしょうか